ヨコハマ スローライフ

ゆったり、まったり、横浜スローライフ。ありふれた毎日を心地よくする音楽、雑貨、グルメなど…

February 2009

おお、Sushi Bar カードゲーム?!

ところで、漢字でアジて書けますか?

寿司屋の湯呑みにプリントされている魚の漢字。これって読めると「おSushi Bar カードゲームお、こいつって博学やねん!」って妙に感心しちゃいますよね(でしょ?)。このSushi Bar カードゲーム iconは、そんな魚の漢字を覚えるための必須アイテム。寿司に使われる魚を描いたイラストカードと、それを表す漢字カードを結びつけるゲームです。6枚のポストカードセットと、英語の説明書がボックスに入っています。外国人だけではなく僕らジャパニーズも楽しめますよ。

 アジの漢字は?「鯵」です。魚に参と書くわけですが、その理由としては諸説ありますが、「おいしくて参ってしまう」という理由らしいですよ。

おうちにピカソあらわる!

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子育て に参加中!
フィンガーペイント6色セットたまには、鮮やかなカラーのお絵描きグッズはいかがでしょう。このフィンガーペイント6色セットは、指を使って簡単に好きな絵を描くことができます。指で直接絵を描く事は、子どもたちにとってとても心地よい作業なんですよ。色落としも簡単。水性なので手や洋服に付いた絵の具は、水と石けんで簡単に洗い落とせます。

大人も楽しめるグラフィティ・タイムのはじまりです。指で直接描く絵は、大人にとっても案外気持ちいいですよ。

たまにはミッシェル・ポルナレフ

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洋楽 に参加中!
ミッシェル・ポルナレフトゥートゥー プ マシェリ マシェリ・・・♪
思い出したように口ずさんでしまうミッシェル・ポルナレフの「シェリーに口づけ」。この曲、CMですっかりお馴染みですよね。
ミッシェル・ポルナレフ、70年代に一世を風靡したフレンチポップスの代表選手なんですよ(^∀^)。異様に大きなサングラスのルックスや、股間を帽子だけで隠したヌードなど、グラムロックに影響を受けたエキセントリックさが話題でしたが、アルバムにジミー・ペイジが参加していたことや、シンガー・ソングライターとしての才能でも大きな注目を集めました。

このポルナレフ・ベストはそんなミッシェル・ポルナレフの世界に触れることが一枚。女性かなと思ったくらいのハイトーンボイスと覚えやすいメロディ、そしてフランス語で独自の世界を作っています。個人的に好きなのは大ヒットした「Holidays」かなあ(^∀^)。結構楽しめる一枚ですので、ポルナレフをまだ聴いたことのない方はぜひどうぞ。

王室御用達神経衰弱

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パパの育児日記 に参加中!
ピック・ア・ペア2トランプの神経衰弱と同じように裏返して二枚の絵を合わせるゲーム、BRIOのピック・ア・ペア2 。このゲームで使うカードは、小さなお子さまでも手に取りやすいように厚みのある木製のものを使っていて、絵柄も可愛らしい動物ばかりです。みんなで楽しめ、木箱もセットになっていますので、自然とお片づけの習慣までついちゃいます(´∀`)。

BRIOスエーデン王室御用達でもあるBRIO(ブリオ)のおもちゃは、子供たちが初めて触れるおもちゃとして、いま世界中で愛されています。おもちゃに使われている木はブナの木。ブナは密度が高く硬いため強い力が加わったり、湿度が変化しても壊れたり、変形する事が少ない素材の一つです。もちろん有害な物質や化学物質も含みません。

BRIOのおもちゃはデザインも素敵ですから、大人も充分楽しむことができそうですよね(^∀^)。

数学的ロジックを極めるエデュケーショナル・ゲーム

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こどもの教育 に参加中!
QUORIDOR KID1991年に、ジレス3兄弟によって設立され、今では世界的名門ボードゲームメーカーとして知られるGigamic(ギガミック)。世界各国で50以上もの国際的なトイアワードを受賞しています。

このQUORIDOR KID(コリドー・キッズ)は、チーズが置いてある向かい側まで自分のネズミを進め、チーズを獲得する速さを競うゲーム。ネズミを1マス進めるか、それともフェンスで相手の進路を妨害するかを選択し、自分のネズミをいかに速く、かつ有利に進めていくのがポイントです。

GigamicGigamicのゲームは、決して好戦的なルールではなく”Building(ビルディング)”ゲームというコンセプトに基づいて開発され、勝敗に関係なくゲームを通じて必ず何かを”Create(創造)”しなければならないよう設計されています。このコンセプトは教育者を魅了し、数学や論理的思考、そしてコミュニケーション方法を教えるためのプログラムとしても、世界各国の教育現場で採用されています。

フランスらしい優れたデザイン性も大きな魅力。インテリアとしても利用できる質感とビジュアルを備えますよ。

アンノウン プレジャーズ

アンノウン プレジャーズ原美術館で開催されているジム・ランビーの「アンノウン プレジャーズ」に行ってきました。ジム・ランビーは2005年にターナー賞にノミネートされるなど、今や英国を代表するアーチストのひとりです。

この企画展では、美術館の床一面が白と黒のストライプで覆われ、そこにカラフルに彩色して椅子で構成したインスタレーションや、レコードジャケットをコンクリートの箱に埋め込んだ作品を置いています。

まあ簡単に言ってしまえば、そういう事なのですが、美術館の説明によると「オプアート全盛期に生を受けたジムランビーは、床一面に規則正しいテーピングを施すことで生まれる幾何学的パターンによって空間を大胆に変容させ、今再び抽象による豊かな視覚体験の創出とその可能性を追究」しているそうで、さらに「椅子やベッド、レコードやプレーヤーといった身近な日用品を大胆かつ繊細にデコレーションした彫刻を巧みに配置することで、私達の視覚に"未知の快楽"(=アンノウン プレジャーズ)をもたらす」そうです(´∀`)。

原美術館エントランスと何だか難しそうでうが、音楽ファンの僕にとってはチャック・ベリー、オノ・ヨーコ、マイルス・デイビスなどの写真を使ったポスターコラージュ作品は視覚的に分かりやすく、楽しめました(作品数は少なかったけど)。白・黒のストライプの空間は意外と心地よく、それがじぶんでも不思議でした。

原美術館のサイト→http://www.haramuseum.or.jp/generalTop.html

ルーピング a go! go!

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ルーピング ブリザード懐かしいなあ。そう言えばウチの子供たちもよくやっていたな、のルーピング。ルーピングは色・数・音・空間といった認識を養うのにピッタリの知育玩具なんですよ^∀^

この間TVでIQを高めるにはあやとりがいいと言っていましたが、ルーピングも遊びを通じて、手と目の協応運動を促すことで脳を刺激し、思い通りに指を動かすことを身につけていきます。

このJoyToy(ジョイトーイ)社のルーピング ブリザードは、そんなルーピングの中でもおススメ。ワイヤーが土台から張り出して、ダイナミックな動きが楽しめます。対照的に前後に張り出しているワイヤーのおかげで、土台が横転することがありません。

ルーピングのように失敗のない遊びは、子どもに余計なストレスを与えないそうですよ^∀^

可愛いタコさんウィンナーの?!

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可愛いタコさんウィンナーお弁当のおかずの定番と言えば、可愛いタコさんウィンナー。我が家では娘のお弁当にには入っていて、僕のお弁当には無加工のままの原型が入っております(´∀`)。まあ、中年男のお弁当にタコさんウィンナーが入っていたら、それはそれで気持ち悪いものですが(^∀^)。

誰もが子供の頃にお弁当を開けると、黄色い卵焼きの隣にチョコンとタコさんウィンナーが入っていて嬉しかった記憶があると思います。このタコさんウィンナーキーホルダー は、そんな嬉しさがよみがえる一品(たぶん)。車や自宅のカギをタコさんウィンナーで持ち歩くとけっこう注目されそうです。

どうです?これってけっこう欲しくありませんか?

おさかなスポンジ♪

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暮らしの雑貨 に参加中!
おさかなスポンジたまの休みくらいは一緒にご飯でも食べに行こうという事になり、どん亭でしゃぶしゃぶを食べました。どん亭は、ランチなら約1000円でしゃぶしゃぶを食べられ、この不況時代の大きな味方になってくれます。

今日はちょっとキュートな生活雑貨のご紹介です。このおさかなスポンジ ってキッチンが華やいでいいですよ。見た目がキュートだけではなく、手にとってみるとさかなの絶妙な形がぴったりフィットして使い心地も抜群なんです。

コップの底まで届く長めのサイズだから、洗いづらかったコップの底まで楽々洗えるのも嬉しいところ。コップが底までピカピカに洗えると気持ちいいいですよね。スポンジは3層構造になっているので、耐久性や泡立ちも良く、機能面でも優れています。けっこうスグレモノなんですね。

ギフトショーに行ってきました

ビッグサイトギフトショーに行ってきました。前回から巡回バスが駅に来なくなり、臨海線の駅から徒歩です(トホホ、えっ?つまんない(´Д⊂)。
今回のテーマは「ヘルシー&エコロジカルライフスタイルの実現」だそうで、まあ言いたいのはLohasっていう事なんでしょう。

さて僕が見るのは、このテーマとは全く関係なく、ベビー&キッズとかステーショナリー、アメリカ雑貨(これだけ単純な趣味^∀^)といったところ。ギフトショーは巨大な見本市なので、狙いをつけて歩かないとヘトヘトになります(歳だしね)。お昼に2階で食べた天丼の油にやられたのか、お腹の調子が芳しくないので、今日は少しだけのご紹介です。

アイム・トイアイム・トイ
タイ製のおもちゃといえばプラントイが有名ですが、アイム・トイは”にぎる・つなげる・通す・むすぶ”といった指先の動きをもっと追求して作られています。 こうした指先を動かす能力はファインモータースキル(微細運動能力)と言って、すべての学びの基礎になるんですよ。アイム・トイは価格的に結構エコノミーなのも嬉しいです。
※アイム・トイの木のおもちゃはすべてゴムの木から出来ています。Lohasですね。

ROBO-QROBO-Q(ロボキュー)
世界最小級サイズという二足歩行ロボットトイ。人口知能搭載なので、認識した障害物を自律で回避したり、追跡したりできます。追跡モードを使うと歩いて自分で充電することまで、できます。また赤外線は4バンドが用意されているので、4台のROBO-Qを使ってサッカーだって可能(すごい!)。メディアで既に報道済みですが、実物を見るとちっこくて可愛いですよ。

机にオクトと試験にパスする?

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とぼけたお話 に参加中!
オクトパス2月。受験シーズンですね。このブログとしても受験生を応援するグッズをご紹介しないわけにはいきません。

これはオクトパスというモノ。「置くとパス(する)」にひっかけたタコ(オクトパス)のぬいぐるみです。

実は大人気で,8本足なので八方からひっぱりダゴ!だそうです(^∀^)。 合格鉢巻をして鉛筆もって、ほっぺには合格印のサクラが咲いています(・∀・)。

人間計算WEBさて、来年受験する人へは『人間計算WEB』というもので、自分の性格を10秒でチェックしておきましょう。

このサイトは誕生日で自分の性格を教えてくれる「人間計算」や、人との相性が分かる「人間関係計算」ができます。誕生日占いをデータベース化したものだそうで、使い方は数字を入力するだけ。

敵を知り、己を知れば百戦危うからず。

まずは己を知り、敵(志望校の傾向)を知り全力投球。そして最後は神頼み。これが古今東西、正しい受験生活ですよね。

今よみがえる模型店

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雑記 に参加中!

文教堂Hobby子どもの頃にプラモデルに夢中になった男子はきっと多い事でしょうね。模型店が、団塊の世代が定年時期を迎え、いま盛り上がりを見せているんですよ。ららぽーと横浜にも、本屋で有名な文教堂が「文教堂Hobby」という大型店をオープン。プラモデル・鉄道模型・ミニカー・飛行機モデルなどぎっしり文教堂Hobby詰まったショップは、休日ともなれば多くのお父さんや男の子で賑わっています。

ショッピングセンターは女性向けの店舗が圧倒的に多いですので、一緒に出かけたお父さんの憩い(束の間ですが´∀`)の場所になっているんでしょうね。

僕も以前ラジコンをやっていましたので、模型店は大好き。見ているだけでワクワクしちゃいますね(゚∀゚)アヒャヒャ。

ジャンケンポンえんぴつさて、模型店とは全然関係ないのですが、駄菓子屋でジャンケンポンえんぴつなるものをみつけました。鉛筆の頭に「グー」「チョキ」「パー」形のフィギュアがついた3本セットです。

貰ってもあまり嬉しくはなさそうですが、ジョークなプレゼントにどうですか?!

ご挨拶
2015年10月、10周年を機会にブログタイトルを「ヨコハマ スローライフ」に変えました(原点回帰ですね)。たまに思いついたように日記を書いています。
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